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互換DBインスタンス台数ストレージ(GB)I/O(件)月額

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概要と料金

AWSがクラウド向けに設計したリレーショナルデータベースのサービスです。
立ち位置的には、RDSの選択肢のひとつですが、別にした方がわかりやすかったので、ページを分けています。

主に、インスタンスのスペックや、レプリカの数、ストレージの容量などによって料金が決まります。

入力項目の補足

互換DB

MySQL/PostgreSQLから選択してください。

インスタンス

利用するインスタンスタイプを選択してください。

ストレージ

利用する予定のストレージの容量をGB単位で入力してください。

I/O

データベースに対するリクエストの件数を入力してください。

対象外のもの

下記のいずれかに該当する場合は、公式のツールをご利用ください。

リザーブドインスタンスなど

インスタンスの支払い方法は、オンデマンドインスタンスを前提にしています。

オンデマンドインスタンス以外にも、あらかじめ予約することで安く利用できるリザーブドインスタンスが用意されています。

選択肢にないインスタンスタイプ

選択肢にないインスタンスタイプは、公式の料金表でご確認ください。

バックアップストレージ

バックアップストレージを利用する場合は追加料金がかかります。

データ転送

RDSからインターネットや別リージョンへデータを転送する場合は転送料がかかります。同一AZ内のRDSとEC2のインスタンス間のデータ転送や、Multi-AZのレプリケーションを目的とするデータ転送は無料です。

合計

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内訳